| うちなあぐち賛歌 | 比嘉清のうちなあぐち | |||||||||||||||
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管理者 比嘉清/南謡出版 |
![]() 古煙突(八重瀬町)2013/6/15 写真からあ見いんしが直径40センチぐれえ、防弾なかいくじらっとおる跡ぬあん。戦前ぬ製糖工場ぬ火立やたん。まんぐらあ、うんな面影えむさっとぅ無えらな、畑とぅ養豚場びけんぬるある。火立や砲弾なかい射りくじらってぃから65年が間、ちゃあ立っちいそおん。使え道え無えらんなてぃん、戦ぬ事語ゆんでぃち、うみはまてぃ立っちょおん。今ぬ政権党が不確実な記億(=不都合な記億)や諸、歴史教科書から削らんでぃ、くぬどおる最中、県やくぬ火立や戦跡記念物とぅしち、認定さあに、後々迄残ち行ちいびちいやあらに。(語句説明)
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バッティング(いっぱあ、ぎっちょう) 弟93講 「とおてぃ」、「そおてぃ」、「むぬ(むんぬ)」、「でむぬ」等 同ブログ版(文で覚えるうちなあぐち) ●「ゆんたくさうし2号」原稿募集! あなたのうちなあぐちを本にして、半永久的に残します。 どなたでも、上手い下手に拘らず応募しよう! 月ぬ贈い物(比嘉清) 新 寂さぬ一人むぬ言い(アズマセイコウ)新 工事途中! ●200年前ぬ琉球語散文1 ●200年前ぬ琉球語散文2 ●200年前ぬ琉球語散文3 ●琉球語文献に見る漢語と発音 うちなあぐちとチムグクル 書きことばの復興 うちなあぐちの生命力 八重山古謡にみるオモロの面影 琉球語がつくられた背景 時代の変遷とうちなあぐちの呼称 むんとぅぶりい ハ行の縁 漫談にみるうちなあぐち かなあっとをかりよ うちなあんちゅの「姿」 |
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