| うちなあぐち賛歌 | 比嘉清のうちなあぐち | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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音声:ペエクウのお使い 『タルガニとマナビダル他』より |
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●広辞苑第六版に「うちなあぐち」でぃぬ語彙載ゆん ●200年前ぬ琉球語散文1 ●200年前ぬ琉球語散文2 ●200年前ぬ琉球語散文3 ●琉球語文献に見る漢語と発音 ●文献にある漢語群 南謡出版代表 比嘉清(ふぃざきよし)プロフィール 沖縄県うるま市生。うちなあぐち(沖縄語)の永続的な継承を可能にするには、メジャーな言語のような様式化(確立)された書きことばが必要と主張し、散文活動を実践している。 【主な著書】 うちなあぐち賛歌(三元社) 実践うちなあぐち教本(南謡出版) 遥かなるパイパティローマ(南謡出版) 【参考】比嘉氏の主な主張 様式化された書きことばを持ち得ない場合、 @特に書きことばについては、使用が限定的になっており、生きた言語として使用されているわけではない。 A資料化及び教科書化しにくい。 B使用優先度が他の書記言語に移りやすい。 C言語コンプレッスクを持ちやすい。 D話し言葉中心では、継承に限界がある。 E音韻中心だと、化石言語に終わる。 などの理由からである。 |
![]() 浜川御嶽(南城市玉城)2010/9/1 玉城んかいアマミキヨが上陸さんでぃ言ゃっとおるヤハラヅカサ(浜)ぬあん。うぬ浜ぬたんかあんんかいアマミキヨぬ屋敷跡んでぃさっとおる浜側御嶽ぬあん。今あ、だてん整備けえさってぃ、昔ぬままがやたらあ分からんなとおん。やしが御嶽ぬ庭ぬ周いんかいや石積ぬ如おるむぬぬあん(写真)。木ぬ根ぐいなかいけえ覆すらっとおしが、確かに人ぬ造てえる石垣やら筈んでぃ思ありいん。アマミキヨや文語。口語しえアマミチュウ。ゆうさんでえ、古代大和海軍ぬ海部族がやたらん分かたん。 (日本語意訳&語句説明) 過去の写真&記事(2008年4月〜2009年12月)
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論文「うちなあぐち書きことばの復興と実践を」 第45講 〜より(よりも、よりは)、〜。 ブログ版 ●「ゆんたくさうし2号」原稿募集! 「世ぬ中ぬ変わいよう」(アズマセイコウ) おもな内容 料編 論文編 文法編 うちなあぐち散文会 うちなあぐち普及歌 出版物 会話・朗読ぬ勉強 実践編 おもしろ編 随筆 翻訳 他 |
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